LGBT について

さて、話題の映画「ボヘミアンラプソディ」を観てきました。
すごく良かったです。

映画『ボヘミアン・ラプソディ』オフィシャルサイト
映画『ボヘミアン・ラプソディ』オフィシャルサイト。2019年4月17日(水)ブルーレイ/DVDリリース&デジタル配信スタート。熱狂!感涙!喝采!!伝説のバンド<クイーン>の感動の物語。魂に響くラスト21分—— 俺たちは永遠になる。

圧巻はやはり、最後のライブエイドのところかな。↓は映画じゃないほう。

Queen – Live AID 1985 Show Completo (Melhor Versão) (HD)

で、この機会に、LGBT に関する自分の価値観を書いておこうと思います。
簡単に言えば、

自分に実害がない限り、他人がどうであろうと関知しない

です。自分は LGBT の傾向はないですが、自分のまわりにそういう人がいたとしても、ああそうですか、という程度で差別するつもりもなく、また特別気を遣うこともないです。

だから、そういう人をあからさまに批判する人たちを見ると、

おまえ関係ないやん

と思うわけです。
LGBT の件に限らずですが、やたらを他人を攻撃するひとたちって、

基本的にヒマで、かつ、自分が置かれた境遇に不満があり、それが他人のせいだと思っている

という感じじゃないですかね。暇だから他人が気になる。自分と違う価値観の人を攻撃したくなる、ってことかな、と。

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